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人妻 出会い 人妻に捧げた僕の童貞

久し振りの書き込みです。 仕事が忙しく、またPCトラブルもあり、長期間放置してしまいました。 さて、前回人妻のMさんに手コキをされたところまで書いたと思います。 その年の夏、何度もMさんと密かに会っていました。 ある日夕方からMさんと会い、夕飯を食べて公園を散歩していました。 僕は、確かTシャツにジーパンだったと思います。Mさんは、青い花柄のワンピースに白いサンダルヒールという夏らしい格好でした。 夏の夜ということもあり、人通りも多くなかなか二人っきりになれる場所が見つかりませんでした。 お互いのバイト先に近いということもあり、手を繋ぐこともなく歩いていました。 そして、植え込み沿いにベンチが置かれた場所を見つけ、二人並んで座りました。 『Mさん。こんな夜に出歩いて、大丈夫?旦那さんに怪しまれないの?』 『大丈夫だよ。旦那は、いつも帰り遅いし・・・。』 『ふ〜ん。』 『そんなことより、この間にみたいに・・・。ねっ?』 Mさんは、そう言ってにっこり笑いました。少しきつめの顔立ちに、サラサラの長い黒髪がとても色っぽい感じです。 僕はぎこちなく彼女の肩を抱き、これまたぎこちないキスをしました。 彼女は、すんなりそれを受け入れ、その上初めて口の中に舌を入れてきてくれました。 僕は、背中に電流が走ったかのようにゾクゾクして夢中になってしまいました。 彼女は両手で僕の頭をつかみ、髪に指を通し、強く唇を押してけてきます。更に、その手は僕の首筋を伝い、軽く爪の先で僕のうなじを刺激してきます。 初めての体験に僕は夢中になり、お互いの唾液が垂れるほどの勢いで唇を吸いあいました。 徐々に僕の手は彼女の体を弄り、彼女の乳房を揉んでいました。下着の上からではありましたが、とても柔らかい印象と同時に、物凄い弾力を覚えています。 僕の手は、徐々に彼女の胸から細い腰を通り過ぎ、ワンピースの上から彼女の太腿を撫でていました。 太腿も細い割に弾力があり、とても引き締まった感じを受けました。 以前から、バイト先に短いキュロットやミニスカートを履いていた彼女を見て、『脚が綺麗だな〜。』って思っていたんです。 僕は、どちらかというと脚フェチで彼女の脚に何度も見惚れていたんです。今、その憧れた脚をその手に触れて、僕の興奮は最高潮でした。 その先をしばらく躊躇っていましたが、Mさんも興奮していたんだと思います。次第に僕の太腿を擦り、時々爪でカリカリと音を立てて刺激してきました。そして、あれ以来久し振りに僕のペニスをジーパンの上から擦り始めたんです。 それをきっかけに、僕もMさんのワンピースの裾から手を入れて、彼女の太腿を直接触りました。その途端、彼女がピクっと体を反応させました。僕は、初めて触れる憧れの美脚に興奮して、手の平いっぱいでその感触を楽しんでいました。 僕のペニスは、興奮に完全に勃起してジーパンの中で痛いほどでした。 そして僕は勇気を振り絞って、彼女の下着に手を伸ばしました。すると、彼女は閉じていた脚を緩め、容易く僕の手が自身の股間に滑り込むようにしてくれたんです。彼女のワンピースは太腿が完全に露出するほどに捲れ上がり、その間からワンピースに合わせた濃い水色のパンティーが見えました。 『はぁ、はぁ・・・。』お互いの息遣いが荒くなります。僕も、彼女も興奮しています。 僕の指先が、彼女の股間に当たりました。どうしていいかも分からない僕は、指先に少しずつ力を入れ、自分なりに彼女のアソコを刺激しています。彼女の脚の力はどんどん抜けていきます。 そして、僕の指先がパンティーの端に引っかかるほどに脚が緩みました。僕は、これ以上我慢出来ないっ。と思い、思い切って指先をその隙間にねじ込みました。やはり隙間はキツク、思うようにその先に進めません。 その時、彼女のワンピースの裾がフワッと風に靡いたかと思うと、指先のキツサがなくなりました。 よく見ると、彼女が片足をベンチの上に上げていました。片膝を立てて、その膝に自分の腕を置き僕の指先が自由になるようにしてくれたんです。 その時のMさんの表情は、上気した顔にトロンとした目でした。 暗くてよく見えないものの、僕は彼女のパンティーの中心部分を横にずらして、彼女のオマンコを露出させました。 『ふぅ〜ん・・・。』微かに彼女の溜息が聞こえた気がします。そして、彼女は首を後ろに逸らして、天を仰いでいました。 その時の彼女の首筋が、とても色っぽかったのを強烈に覚えています。 初めて触れる女性の性器。彼女のオマンコは、僕の予想をはるかに上回るほどに、濡れていました。 『凄い・・・。指が飲み込まれてしまいそうだ・・・。』心の中でそう思いながら、指の腹で彼女のヌメリに合わせて、指を動かし、時々怖々指先(第一関節くらいまで)をその中にいれていました。 『ん・・・。ふぅ・・・ん。』彼女は、声にならない声を出していました。 しばらくすると、突然彼女が僕の手首を掴んだんです。 『あ・・・。嫌だったのかな・・・。行き過ぎたかな・・・。』正直、これで終わりだと思ってました。 その時、彼女は予想外のことを口にしました。 『行こう?○○くん。ね?』 『えっ?何?』 『行こうよ。ホテル・・・。誰の目も気にせずに、この続きしたい・・・。』 『・・・。うん!行こうっ!』 僕たちは、衣服の乱れを直して立ち上がり、ホテルを探して公園を出ました。 元々そのつもりが無かった僕は、ホテルの所在地を確認していませんでした。 15〜20分ほど歩いて、何とか人生で初めてラブホに入りました。 部屋の鍵を受け取り、エレベーターに乗ってから、彼女は手を繋いで僕に体を預けてきました。 二人でピッタリ体を密着させて、廊下を歩いて行きました。 部屋に入り、どうしたか・・・。正確に思い出せません。 でも、多分二人とも高ぶっていたため、シャワーも浴びずにことに及んだ記憶があります。 まずはソファにならんで座り、冷蔵庫の飲み物を飲みながら、 『○○君、初めてなんだよね? いいの?私で・・・?』 『僕、Mさんがいいんです。』 『だって、私人妻だよ? ○○君より年上だし・・・。』 『だって、ずっと憧れていたんですから・・・。』 『○○君、かわいい・・・。ありがとう。私、嬉しいな・・・。○○君の童貞を捨てる相手になれて、光栄だよ・・・。』 そんな会話をしながら、またお互いにどちらともなくキスをしました。 ソファの上で、今までのお互いの思いが溢れ出たように貪るようにお互いの唇を求め合いました。 僕の顎を彼女と僕の唾液が伝って、Tシャツに垂れていきます。 僕は、彼女のワンピースを裾から捲りあげ、頭からスッポリ脱がしてしまいました。 彼女は、パンティーと同色のブラジャーをしていました。 『早く見たいでしょ?』彼女はにっこり笑って、自ら手を背中に回してホックを外しました。 憧れたMさんの乳房が、初めて僕の目の前に現れます。 出産経験が無いためでしょう。見事な乳房でした。その後見た中でも、最も美しい乳房だったと言ってもいいくらいです。 乳首はコリコリとして大きめで、少し黒ずんでいました。乳輪は決して大きくなく、僕の好みでした。 その乳首がツンっと上を向き、素晴らしいハリでした。大き過ぎず、決して小さくない。恐らくC〜Dカップだったのではないかな?と思います。 僕は、その美しさに思わずしばらく見とれていました。 『? 見てるだけ? 触ってくれないの?』 Mさんはニヤニヤしながら僕に語りかけ、そして僕の頭を自分の方へ抱き寄せて僕の顔を谷間に押し付けてくれました。 シャワーを浴びていない彼女の体は、かすかな香水の香りに汗の入り混じったなんとも言えない魅力的な香りに満ちていました。谷間にうっすらと汗をかき、その香りと湿っぽさが僕の鼻先をくすぐります。 僕は、我慢できずに彼女の細い体に手を回して、彼女の胸に顔をうずめると同時に、舌先で思いっきり舐め上げました。 舌先に彼女の汗を感じ、一生懸命その乳首を口に含みました。 『あぁ〜ん・・・。気持ちイイ・・・。○○君、もっといっぱい舐めてっ!もっとっ!』 『そうだよ・・・。乳首・・・。乳首をもっと吸ってっ!ホラ。分かる?硬くなってるでしょ?私の乳首。興奮してるの。○○君が舐めてくれるのに、感じてるんだよ・・・。』彼女は、ずっと優しい声をかけ続けてくれます。 僕は、手で彼女の乳房を感じてみたい気持ちから、しばらくして顔を離して彼女の背後から両手で乳房を揉みしだきました。 手にじっとりと汗ばんだ彼女の乳房が張り付くようです。そして、予想通りの弾力を楽しみました。そして両手の親指と人差し指で、硬くなった両乳首を摘みコリコリと回してみました。 『あぁ〜ん・・・。いやん。素敵・・・。気持ちイイよ、それ。もっと・・・。』 彼女は腕を上げ、僕の髪の毛に手櫛を通すように頭に触れてきます。彼女の腕が上がったその時、僕は彼女の脇から二の腕に掛けて指先と爪の先です〜っと撫でてみました。『あぁ〜、素敵。ゾクゾクする・・・。』 『脇の下も性感帯になるんだ。』そう思った僕は、背後から彼女の脇の下に舌を這わせて、汗を感じました。 彼女は、しばらく脇の下を舐められることに酔っていましたが、そのうち腕を下げて後ろ手に僕の股間に触れてきました。 『今度は、私の番だよ?』 僕の童貞喪失までの道のり。長くてすみません・・・。 続きは、また次回。今度は、もう少し早めにアップします。
| - | 15:27 | comments(30) | trackbacks(0) | pookmark |

戸惑う人妻 出会い

あっけにとられてそれを眺めているケンジ君、そのうち私は怪獣のその大きなオッパイを持ち上げるようにして揉みしだき、ケンジ君にいやらしくそれを見せつけたのだった。 「・・・さっ さー ケッ ケンジ君も触ってみろよー」 「エッ!・・・そっ そん・・・・」 すると当然ケンジ君も戸惑っていたのだったが、私はそんな戸惑うケンジ君の手をとると、怪獣のオッパイに手を引き寄せた。 そしてケンジ君の手はプルプルと震えており、そのうち怪獣のオッパイに触れさせると、ビクッと一瞬痙攣させたようになった。 「ほっ ほら もっ もっと手をあてがってさー」 「・・・・ハァ ハァ ハァ」 するとケンジ君はよわよわしくではあるが、妻のオッパイに手の平をあてがい始めた。 そして手に平をあてがうとケンジ君の震えはさらにひどくなり、それにつられて怪獣のオッパイもプルプルと波を打つように震えたのであった。 「・・・さっ さあケンジ君もっと手を動かしてみるんだよ・・・そうそう」 するとケンジ君は私に言われるとおり、ゆっくりと指を動かし始めた。 「ハァ ハァ ハァ」 ケンジ君の息づかすごかった。 たぶん初めて触れたであろう女性の胸に頭の中が真っ白になっているに違いない。
| - | 17:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

人妻AV見ながら 出会い

 

パンツに手を入れるとグチャグチャに濡れていた

俺「なっ!?スゲー濡れてるよ」
O「イヤァ・・・私凄いんですぅ・・・」

そのままクリを中心にAV見ながらグチャグチャマンコをいじってた。
正直、呑み過ぎててこのまま寝たいと思ってたw

俺「次どうして欲しい」

O「ィャ・・・もうどうにでもして下さい・・」
俺「じゃあ、足を広げてベットに寝て」
O「イヤ・・電気・・・」

そのまま無理やりM字開脚をしてマンコを舐め始めた。

O「ァァァァアー!イヤァ・・恥ずか・・ンァン・・・」
どうやらクリが弱点のようなのでクリを重点的に攻める。。。
O「アッアアッァ・・ァァアアン」

| - | 17:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

人妻 出会いおばさん

 懸命に顔を上下させるヒロキの母親を見下ろしながら、俺はその顔がよく見えるように、髪をかきあげるようにして愛
撫してやったんだ。
「おばさん、すごく、気持ちいいよ」
って言ってやると、うるんだ瞳をチラッとこちらに向けた。目があって、ドキンと甘く、胸がうずく。
気持ちいい、といわれたからか、舌使いと顔の動きのリズムが一層はげしくなり、唇もきゅっきゅっとしまって、俺は
のけぞって
「ああうっ」
っと咆哮したよ。
ヒロキの母親の手が、玉袋をさわさわっと、這う。
これだ。これなんだ。この後、ほかの女にしゃぶられても、この玉袋への愛撫がなくって物足りなく思うことも多かった。
しこんでみても、ヒロキの母親ほどな繊細な手つきをマスターできた女はいなかったんだ。

207 TAK sage 04/04/04 21:29 ID:x8CV05O6
「おばさん・・・・・それ、いい」
呻くように言って俺が目線を下げたとき、信じられない光景が俺の目に写った。
ヒロキの母親の顔が俺の股間に埋められ、左手が俺の玉袋へ伸びている。
・・・・・・では右手は?
信じられないことに、ヒロキの母親の右手は、むっちりとあらわになった白い太ももの間へと伸び、その先はスカートの
中へと消えていた。そして、痙攣するように細かく、ふるえている。
なんてこった!ヒロキ、お前のママ、どうしようもない淫乱だな。男のチンポくわえながら、自分のおまむこ、いじてるぜ。
フェラチオしながら、オナニーしてやがるぜ・・・・・・。

212 TAK sage 04/04/04 21:33 ID:x8CV05O6
ところでこれは後できいた話だが、ヒロキの母親、俺に身体を弄ばれながら、随分とオナニーをしていたらしい。
初めて俺に乳房をいじられたときは、ひさびさに男に接したこともあり、イッてしまったそうだ。
だがその次の日は胸を愛撫されるだけでイクことができず、その次の日は、さんざん俺に胸を愛撫させている間、
ひそかに右手で己の股間をいじっていたんだとよ。
で、それからは、俺に胸を吸われている間、またはチンポをしゃぶっている間に自分のオマムコをいじって、ひそか
に達していたんだとさ。
・・・・・・おまえら、どう思う?こんな女。

215 TAK sage 04/04/04 21:37 ID:x8CV05O6
俺、右足あげて、懸命にチンポしゃぶってるヒロキの母親の左肩を蹴りあげた。
「ひゃっ」
と悲鳴をあげて、ヒロキの母親が尻もちついた。
上半身に着物をまとわぬヒロキの母親は白い乳房をぶるぶると波うたせ、Mの字に開かれた白い太ももの付け根は、
ピンク地に白いレースの薄い布切れで覆われていた。
きょとんとしたような表情をしていたのも一瞬で、はっと我に変えると、腕で胸をかくし、膝をそろえて自分のもっとも
恥ずかしいところを隠して、まくれあがったスカートを下ろした。
「な、なにをするのよっ!」
本気で怒っているらしく、目を吊り上げてヒステリックに怒鳴る。

217 TAK sage 04/04/04 21:39 ID:x8CV05O6
「おばさーん。僕さ、見ちった」
「・・・・・・な、なにをよ!」
「おばさんさぁ、ぼくのおちんちん舐め舐めしながら、右手で自分のあそこ、いじってたでしょ」
「な、なによ、あそこって」
「おま○こ」
ぎょっとしておもわず、右手を口にやるヒロキの母親。隠れていた乳房がぷるんとこぼれる。
「見ちゃったんだ、僕。おばさんがおちんちんしゃぶりながら、おま○こさわってるところ」
「いや、やめてっ」
ヒロキの母親は耳を押さえた。見られてしまったというショックと、女性器を示す生々しい俗語に、激しく動揺している。

221 TAK sage 04/04/04 21:41 ID:x8CV05O6
「・・・・・・嘘よ、そんなの、嘘よ」
「何が?」
「わ、私そんなこと、してません!」
「そんなことって、どんなこと?おま○こ、触ったってこと?」
「いやっ」
激しく首を振る。
「おばさん、嘘ついたってだめだよ。だって、見ちゃったんだもん。それよりさぁ」
俺は立ちあがった。
「続き、見せてよ」

224 TAK sage 04/04/04 21:43 ID:x8CV05O6
ヒロキの母親は俺を睨みつけたまま、無言。
「自分でいじってるところ、続き、見せてよ」
ヒロキの母親は哀しげな目で首を振る。
「見せてよ、おばさんの、おなにぃ」
「で、出きるわけないでしょっ、そんなことっ!」
ヒロキの母親、キレた。
「あ、そう」
俺は窓を開けた。

235 TAK sage 04/04/04 21:56 ID:x8CV05O6
怒りと怪訝の目で、ヒロキの母親は俺の動きを見つめていた。
俺は自由になる左腕で、ベッドの上に脱ぎ捨てられたヒロキの母親のブラウスを手に取ると、窓から投げ捨てようと
した。
「ちょ、ちょっと、なにするの!」
「言うこときかないと、投げ捨てちゃうよ?」
「や、やめて!」
おお、こいつは思いつきでやったにしてはなかなかいい策だったみたいだな。
俺は図にのって、その服をチンポに押し当てた。ひんやりとして柔らかい絹地の感触が、俺のチンポを包み込んだ。
「やめなさい、な、なによ?き、汚いことしないで!!」

239 TAK sage 04/04/04 22:04 ID:x8CV05O6
「え?へへへ」
俺は馬鹿なサルみたいに左手で服をチンポにこすりつけながら、
「おばさんの服にさ、いっぱい精液ぶっかけて、窓から投げ捨てちゃうよ?」
と言った。おいおい、俺、腕が不自由で自分で性欲、処理できないんじゃなかったっけ?
だが、ヒロキの母親はすっかり、気を呑まれてしまってるようだ。
「いいの?おばさん、裸で下に服、取りにいかなきゃいけないんだよ?しかも、何とか無事に服をとりにいけても、
精液べったりなんだよ?」
「やめなさい!」
ヒロキの母親が血相変えて立ち上がる。そしてこっちに来るから、俺はさっと窓のほうへほうり投げる手つきをした。
ヒロキの母親は、悔しげに唇噛んで、硬直した。
「おやぁ、おばさん、幼稚園バスが帰ってくるのかな。近所のおばさんたちがあつまってるよ?」
と、窓の外を見て、俺は言った。
「おばさん、ちっとも言う事きかないし、服、なげちゃおうかなぁ。おばさん裸で、あの人たちのそばまで服を取りにい
けるのかな?」
「・・・・・・わかったわよ!」
涙が、あふれだす。あーあ、また泣かしちまった。

240 TAK sage 04/04/04 22:07 ID:x8CV05O6
「見なさいよっ」
やけくそ気味に、ヒロキの母親ががばっと、Mの字に脚を開いた。
そして右手の人差し指を、両脚の付け根の、パンティの生地が2重になっている部分へ、ふにっとあてた。そして、布越しに
盛り上がる立て筋に沿って、指を上下させる。
「こ、こうよっ」
挑みかかるような目で、俺をにらむ。
「ほら、よく見なさいよ!」
「・・・・・・ねえおばさん、もっと本気でやってよ」
「ほ、本気よ」
吐き捨てるように言う。

245 TAK sage 04/04/04 22:22 ID:x8CV05O6
「でもさ、おばさんちっとも、気持ちよくなさそうじゃん」
ふん、とばかにするように鼻を鳴らして、ヒロキの母親は答えた。
「これで、すごく感じてるのよ。とっても気持ちいいのよ」
ガキと舐めてるのか、それでごまかせるとでも思ってるのか、とにかくその態度にカチンと来た俺は、本気で服を投げ
捨てようとした。
「あ、待って・・・・・・待って・・・・・・」
ヒロキの母親は慌てて立ちあがった。
「わかった、わかったわ。ちゃんと、ちゃんとやります、やりますから」
「いいよ、もう」
「違うの・・・・・・待って、違うの」
何が違うんだ?
「ちゃんと、やります、から・・・・・・」


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人妻 出会い同僚に盗られた女を盗り返す

 

昔会社に派遣で来たK子は相〇紗〇に似てモロ俺好みだった。
同僚Tに言うと「えーあんなやつどこがいいんだ?」と全く相手にしない。
確かに男に対してガードが堅い雰囲気があってどことなくすました感じ。
噂ではお嬢様育ちで男性経験なしとの情報も。そりゃハードル高いわ。
でもやたら美人だったのであきらめるのはもったいないとおもた。
「俺アタックしてみるわー」というと「どうぞおすきに」というスタンスだった。
なので最初はTや中の良かったM子などを含むグループでカラオケやライブなどを企画。
半年くらいでうちとけ、K子もなんとなく気のあるようなそぶりが見られたた所で個人的に呼び出してついに告白。
「告白してくれたのはうれしいけどそんな風に考えた事がなかったから。
あなたと急にそんな関係にならなくてもいいと思うから友達のままでいてね。」と拒否されてしまった。
同僚Tに「だめだったわー」と言うと「そうだろ、あんなやつ自分が美人と思ってるだろ。
顔も普通で金持ちでもないおまえなんか釣り合わないと思われてるんだよ。」と言われた。
ま普通にグループで遊ぶのはかまわないらしいので、恥をしのんでそれからも複数で遊んだ。

それからさらに半年後、俺は転勤になり遠くの支店に移った。
そこにいた事務のA子は顔は普通だがやたら気立てが良く健気な子だった。
つぎのバレンタインにA子から逆告白された。真剣に俺に惚れていてなんと処女を捧げてくれた。
処女だけに中はせまく、お互いの感じる部分もぴったりのようで、逝くタイミングも似ていた。
そして1年後結婚。もう昔の事は忘れていた。そのちょっと前風の便りにK子が他社に移ったと聞く。
俺とA子が結婚して1年程してかつて同僚だったTからの年賀状に「結婚しました」の文字。
なんと相手はあのK子だった! 頭が真っ白になる俺。どいうこと?むちゃくちゃ腹が立った。
どうりで最近Tが連絡もしてこないはず。俺のTへの友情はあえなく崩壊した。
俺はその晩妻のAをむちゃくちゃに抱いた。
タオルで手足を縛り嗚咽をあげるまで妻の口に俺を咥えさせ、喉の奥までつっこみ中に吐精した。
それでも濡れている妻の蜜壺に指をつっこみ激しく出し入れ。俺はすぐに回復し自分を生で挿入。
足のタオルを外し両足首を手で持って足を持ち上げて広げ俺の肩に乗せると激しく出し入れした。
次にうつぶせに転がし突き出された尻を見ながらバックで激しい突きを繰り返す。
尻に爪を立てながら妻の奥深くに俺の精液を大量に流し込んだ。
妻は日頃やさしくセックスする俺がなぜ乱れるのかその理由も聞かずに耐えてくれていた。

結局その日(と思われる)セックスで妻は妊娠。実家で出産ということになり出産育児のため4ヶ月程俺は一人暮らし。
毎晩のように妻と電話するが体はうずく。独身時代を思い出してフーゾクでも行くか?と思っていたらなんとK子から電話。
友人の結婚式がこちらであったので電話したらしい。どこから聞いたか妻が不在なのも知っていた。
久々に会う約束をして出かける。つもる話もあった。以前の事を切り出す。
俺から告白された時、本当にうれしかったのだが、本当に男への警戒心が強く、つい断ってしまたという。
内心はOKだったがなんかがっついてるように見えた俺が怖くて「お友達」と言ってしまったのだ。
なんということ。もっとゆっくり攻めればよかったのか!
で、後悔して気落ちしているK子にさりげなく近寄ったのがかつての同僚Tだった。
ついついいろんな相談をしているうちに、うまいこと言われて、気がついてみたらTに身体を許していたという。
K子は噂どおりそれまで男に抱かれた事がなくTが初めての男だった。
遅くまで経験のなかったために却って一度目覚めてしまうとそのままずるずるとTと関係を続ける事に。
いつしか生でされることも当たり前になってしまって、そのスリルがやめられなくなって何度もそういう事が。
ということで行きつく先は当然妊娠だったという。
お堅い家に育ったK子は、そのままTと結婚することに。逆玉のTにとってはラッキーづくめの展開だったろう。

そんな話を聞いていると妻から電話。女の勘はするどい。「高校のの同窓生と会ってる」と言い訳。
あとで家に電話するという。ま、そうすれば夜に家にいなければならんしな。
でK子とお互いのわだかまりを捨てると、あとはなにをするかは決まっていた。
A子を連れて我が家に戻る。初めての包容。「もっと自分の気持ちに素直になってれば良かったとK子。」
まいいさ。俺としてはK子を抱いて俺を裏切ったTに仕返しができればいい。
今の俺にとってはかつて抱けなかったK子の味見さえできれば、愛してるのは妻のA子だけだ。
できれば俺がK子を女にしたかったけどな。それはもうしょうがない。
K子が服を脱ぎバスルームに入る。少ししたころ、強引に俺も入る。後ろからはがいじめにして胸をつかむ。
俺はその感触を堪能し十分に感じさせてからK子の前に仁王立ちになるK子をひざまづかせる。
K子は躊躇せず俺の硬くそそりたつ物を口にほおばる。K子の頭を掴み無理やり押し込む。
K子は苦しそうにしながら俺を吸い込む。息がつまるのか懇願するような目つきで俺を見上げた。
「おまえは本当はこれで女になるはずだったんだ。Tのような粗末なものでなりやがって。」とののしる。
K子が苦しみでもう我慢できなくなりそうになってから押していた手を離す。
K子は深い息をついて顔を離す。涙を浮かべながら「ごめんなさい。素直じゃなかったわ。」と謝る。
それから小さく「こんなに大きいなんて。」とつぶやく。Tとは寮で風呂に入った時に見ていたので、
あいつのがたいしたことないのは知っていた。(ま、勃起時の大きさまではしらんけど)

K子の手をバスタブにつかまらせて俺はしゃがんでK子の性器を鑑賞。毛は思ったより多く清純な雰囲気ではなかった。
襞も大きめで外にはみ出していて(以前はどうだったかはしらないが)見た目は良くなかった。
「ま、中身は入れて見ないとわからないけどな」そう思って尻に手を添えて俺を生で挿入。ニューとあっさりと入る。
K子の中がギューと絞めてきて「あ、大きい!」と声を出した。「Tと比べて大きいか?」と聞いてやる。
「うん、大きい。」と勝手に喜んでいる。俺はがっかりだった。あきらかにA子よりゆるくて大味だった。
ま、4年越しの願望はかなえられたのでよしとしよう。俺はK子の尻に出入りする俺を眺めながら律動を速めて行った。
K子は「おおっきい!おおっきい!」とうれしそうに声を出す。ふん、Tの粗珍しか知らない不幸なやつめ。
俺はK子が達したかどうかなどまったく関せず、俺のタイミングで性感を高め、なにも言わずにだまってそのまま絶頂に上り詰めた。
K子の丸い尻に俺のものを奥までぎゅっと押し付けると、だまってナカに放出した。
「あー、びくびくしてるー、あー」とA子が声を上げたが俺はそのまま残りすべてK子の中に出した。

K子は「あー、すごかった。」とかいいながら俺の白いのをシャワーで洗う。
お互いの体をきれいにしてから寝室へ。(あとできれいに髪の毛とか掃除しとかないとな)と考えた。
すっかりその気になったK子は俺にまたがり自分から入れてきた。K子のでかい胸はTに揉まれ過ぎたのか垂れてゆらゆら揺れている。
俺のをすっかり中に収めると、勝手に前後に腰をゆすっているのだ。俺の恥骨とK子の恥骨が触れ合っている。
クリトリスで感じているようだ。俺は出し入れするほうが感じるので、それほど面白くない。
まあ仕方がないので揺れている胸を掴んで揉んでみる。大きいが硬さはあまりない。ぎゅーっと力を入れたら「ああん」と勝手に感じている。
騎上位が面白くなかったので起き上がりK子を寝かせて俺が上になる。正常位で挿入。あっさりと入るが意外に奥まで入らない。
俺が身体を上げたままでは、するりとすぐに抜けそうになる。腰をおろして身体を上に上げるようにしないとピストンがやりにくかった。
「こいつおそろしく下付きだなー」とまたもやがっかり。いくら金持ちの娘とはいえこんなやつと結婚したTが哀れだった。
正常位もいま一つなのでK子をうつ伏せにして尻をあげさせてやはりバックから挿入。こいつはこれが一番いい。
しばらくナカを味わい、さっきと同じでは物足りないので、完全にうつ伏せにさせて足も伸ばした状態にさせた。
この上に俺がかぶさり、俺の脚の間にK子の足をはさむ形で密着。K子の尻の上から俺のモノを挿入した。
下付きの女にはこれに限る。K子は布団に顔をうずめて声を上げている。俺は自分の内股に力を入れて勝手に挿入感を強めた。
そのまま自分の勝手なリズムで律動を速めると、自分が逝きたいタイミングでK子の中に射精した。

そのまましばらくつながっていたがK子も動こうとしない。ぐちゃぐちゃいうのを利用してそのまま挿入しているとまた大きくなった。
俺はふと思いついてそのままそのぬめりを利用して少し俺をずらしK子のもう少し上にある別の口に俺を挿入。
ぐったりしていたK子はまったく拒絶することなくそのまま直腸に俺が入った。
「うおー狭いぜ」実はここは俺も初体験だった。なんだ、こいつはここのほうがいいじゃん。
「うーんうーん」と変な声を出すK子にはかまわず勝手にピストンして俺はそのままK子の禁断の口に精を放った。

その直後家の電話が鳴った。妻のA子からだ。おれはあわててテレビのニュースをつけると電話に出る。
「なにしてるの?」って聞かれて「テレビ見てた」と答える。
なんだかんだと日常報告のあと次第にテレホンセクスに移行。
俺はK子のう●ちのついたペニスを掴む気になれなかったのでやってるふりだけ。しばらくして妻は勝手に逝って、納得して電話が切れた。
俺はぐったりしているK子はそのままにバスルームできれいにした。おっかけてK子もきてシャワーした。
K子はそれから旦那のTに携帯で電話していた。あっちも通常の連絡のあと勝手にテレホンセクスに突入していた。
俺は後ろから抱きつき無言で協力した。あいつはK子がオナニーしてるつもりなんだろうけど、実は俺が感じさせているのだった。
K子の話に合わせて俺が愛撫してK子は絶頂に達した。Tも自分で逝ったのか、やがて納得して電話も切れた。

結局K子は俺のマンションに泊っていった。合計7回身体を合わせた。全部生でした。このことは二人だけの秘密にした。
俺を裏切ったTに十分復讐できておれは満足だった。妊娠はしなかったようだ。別に子供ができてもK子はTとの子供と言って育てるだろうけど。
その後K子とは会う機会がないが、あまり名器ではなかったので別に俺から無理に会おうとは思わない。妻を愛しているし。
Tはまさか俺がKを寝とったとは思わないようだ。知らない方がいいだろう。金持ちの娘と結婚して幸せだろうし。


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人妻 出会い彼女は腰を浮かせました。

 そして俺のチンポをそっとつかんで垂直に立てると局部へとあてがい、ゆっくりと腰を落としていったのです。
体の一部がみゆきさんの体の中へと吸い込まれるのを見届けると俺は目を閉じました。
みゆきさんも、根元までしっかりと俺のモノを受け入れると前のめりになって俺に体を預けてきました。
しっかりとみゆきさんを抱きしめます。
二人のあいだに、もはや言葉なんて必要ないのではないかと感じました。
お尻に手を伸ばし両手で優しく支えると、俺はゆっくりと上に持ち上げました。
根元から先っちょへと、フェラの吸引力とはまた別の力が働きます。
お尻を支える力を緩めると、今度は逆に先っちょから根元へと何かに包まれるような感じがしました。挿入してるんだ、というリアルな感触が伝わってきました。
みゆきさんの息づかいが俺の耳元のすぐそばで聞こえます。
お尻をつかんで上下に揺さぶる動きに、少しずつ腰を突き上げるような動作を織り交ぜてみます。みゆきさんの表情を確認したかったのですが、彼女はしがみついて離れません。
けれども彼女の息づかいが荒くなるのを感じました。
俺は探りを入れるように、少しずつ腰の回転を速めていきました。
タンッタンッタンと肌と肌がぶつかる音が部屋に響き始めました。
もう止まりません。
俺は無我夢中でみゆきさんを繰り返し突き上げました。
最後の最後にようやく、みゆきさんと結ばれたのです。
旦那さんもお子さんも、家庭ももっている女性とのSEX。社会的には不道徳ともいえるその行為でしたが、それすら興奮材料として俺を昂ぶらせてしまいました。
そして俺は夢中になりすぎて、みゆきさんの変化に気付くのが遅れたのです。
俺が突き上げる速度をあげていくと、まるでそれに呼応するかのようにみゆきさんが俺を締め付ける力も強くなっていきました。
(ぬわぁぁ超気持ちいい…みゆきさん締まりイイ!!)なんて酔いしれていました。
みゆきさんの荒い息づかいが、(決して快感からきているものなんかじゃない)って事を察するのに時間がかかりすぎてしまいました。俺が気づいた時には、みゆきさんは俺の耳元ですすり泣き、ヒックヒックとしゃくりあげていたのです。
俺はそんな彼女を下から何度も突き上げ、チンポ出し入れしてたんですよ。
世界で一番バカだと思いました。切腹でもして、死んでお詫びをしたかったです。
「ゴメンゴメン、ほんとは嫌だったんだよね、ゴメンね…。」
彼女はしがみついて離れず、顔をあげてくれません。
何十回も謝ってるうちに、俺も涙が溢れてきました。
涙が垂れ落ち、耳の穴付近のくぼみにたまるのが自分でも分かりました。
しばらくお互い黙り込んだあと、ようやくみゆきさんは顔をあげてくれました。
「へへへ、泣いちゃった…」
その顔は涙と鼻水でクシャクシャになっていました。
「色んなことを考えたら泣けてきちゃったよ…」
たぶん旦那さんやお子さんのことを思い出したのでしょう。
それに関しては追求しなかったし、俺に追及できるはずもなく、触れませんでした。
「○○はなに泣いてんのよ?Hしてるんだから喜ぶとこでしょー」
みゆきさんは無理に作った笑顔で俺を慰めてくれようとしました。
けれど俺は凹みまくっていました。ものすごい罪悪感。
チンポは萎え萎え、いつのまにか小さくしぼんでしまい、みゆきさんの体内から抜けてしまっていました。
「○○は何も悪くないじゃん。泣くなよー」
そう言ってみゆきさんは、そばにあったティッシュで俺の涙を拭いてくれたあと、自分は(チーン)と鼻をかんでいました。
ムギュッと両腕でおっぱいが真ん中に寄せられ、とても魅力的な谷間を形成していましたが、もぉどうでもよかったです。

| - | 15:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

人妻 出会い先生

 正直その時は成り行きが全く読めなかった、作戦が立てれないから焦った焦った。
「そんな事言って旧校舎の時だって襲ってきたじゃないのよ」
と先生が俺を咎めた。
「ちょっと待って先生、あれは襲ってないでしょ?先生が良いって言ったんじゃん」
おいおい何でも俺のせいにするつもりか?
しかし、
「言ってない」
と、すっとぼける先生。
あんたなー教師が嘘はいかんだろう?子供じゃねんだからと思った。
しかしここで言った言わないの同道巡りをしても仕方がない。
「いーよいーよ、そうやって俺のせいに全部すれば。でも、俺にオナニー強要するんなら、先生もしなかったら俺はしない。これは俺の最大限の譲歩案だから」
と俺は言ってやった。
ここはもう腰を据えてやりあうしか無さそうだ。長期戦を覚悟する俺だった。
・・・・しばらく静寂が訪れる保健室・・・・。
外で部活動の声が聞こえてくる。
あっちの世界とこっちの世界が限りなく遠くに感じる・・・。
う〜・・・俺もあっち側に行きてぇよ・・・やべ・・泣きそ・・俺。
ほんの数十秒の静寂が何十分にも永遠に続くんじゃないか?とも
感じていた事を今も覚えている。
「Hな事しない?」
先生がボソっと何か言った。
「え?」
っと思わず聞き返してしまった。
「もう絶対にセックスしようとしないって約束する?」
と先生。
その時はほんっっっとに驚いた。
っていうか意味分かんなかったし。
うそ?マジでやる気なの?
いや、俺はべつに良いけどさ・・・。
今思えば先生少しヤケになってたんじゃないかなと思うんだよな。
色々妊娠の可能性とかもあったし。
そう言う意味では可哀想だった気がする。
「うん」
と思わず応えしまう俺だった。
だってもーそう応えるしか無いだろう?
先生はスッと席を立つと窓の方に歩きシャーっとカーテンを閉める。
そして入り口の内鍵も閉めた。
そして何でだか分かんないけど室内の蛍光灯も消してしまった。
中にだれも居ないって事にしたかったのかな?と今は思う。
けど、初めてセックスさせてもらった時よりその時の方が格段に緊張したのを覚えている。
すげぇドックンドックン言ってんの。
だって、セックスよりお互いにオナニーって状況は普通有り得ないだろ?
有り得ないはずだ。
ぜったい。
だって俺付き合ってる彼女とだってそんな事したことねぇもん。
しかも厨房の生徒と先生ってのは・・・。
つくづく数奇な運命を背負ってこの世の中に生まれてきたんだなと今になって思う俺だった。
しかしながら、現実は小説のようにうまく事が始まらないわけで・・・。
そりゃもう、どっちから切り出したらいいもんだがとにかく恥ずぃ恥ずぃ。
先生も言ったいいんだけどさ、どうしていいもんだかモジモジしてるわけ。
そりゃそうだわな。
どっちかが「お先にどうぞ」って言えば必ず「そっちからどうぞ」って答えが返ってくるのは見え見えだし。
三すくみならぬ二すくみ状態ってのかな。
かなーり長く感じたけど実際には数分だったのかも。
もうどっちも切り出しそうにないからしょうがないから俺が、「やっぱやめる?」
って聞いた。
「やっぱ無理だよこれ」
って。
そしたらやっぱり教師たるもの一度(やる)と口にしたからには引っ込みがつかなくなっちゃったんだろうな。
「いいわよ、やりましょ」
だって。
「とにかく座りなさい」
って俺を促した。
「う、うん・・」
と言いながら儀後地なく車つきの椅子に座る俺。
(い〜や〜!!ど〜なるのこれ?)俺の心臓はこの予断を許さぬ展開にいっそうバグバク高鳴っている。

| - | 12:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

人妻 出会いゴム細工

 冷静に先生は受けとると
「どっか干す所ないかしら?」
と言いながらあちこち探している。
一応俺の服だからね、俺も探した。
まさかハンガーに干すってわけにいかないし・・・。
先生はバスルームで俺の服をしぼってる。
ポタポタと水が落ちる音が聞こえてきた。
俺が室内を見回してると小さなサウナ室があった。
それもシステムは忘れたんだけど時間設定をして容器に水を入れるとそれが熱せられた石の上に落ちて蒸発するみたいな感じだったと思う。
「先生ここは?」
と服を絞り終わった先生に言う俺。
先生がサウナを覗き込み壁に貼ってある説明書きを読んでいる。
「これ、お水入れなかったら乾燥室みたいになるかしら?」
と先生。
俺は先生の白地のTシャツから浮かぶブラのラインをチラチラ見ながら
「多分・・・」
と答えた。
先生は椅子と床に俺の服をペッタリと置き起動ボタンを押したわけ。
さて、どうしたもんかしばらく静寂が訪れる部屋。
いったいどうするつもりなのか先生の言葉を聞かない事には俺も行動できないわけで・・。
(じゃ、やりますか?)と言うとはどうしても俺には思えなかったし、状況的に。
そしたら
「シャワー浴びちゃいなさいよ」
と先生が言ったわけ。
ま〜パンツ一丁でつっ立ってるわけにも行かないのでとりあえず
「うん」
と答える俺だった。
「これ着なさい」
と白いバスローブを俺にポンと投げてよこす先生。
歯ブラシとかも置いてあんの。
どうしよう?せっかくだから磨こうか?と思ってそれと、ボディーソープとシャンプーとリンスの小さなビニール袋詰めのセット持ってバスルームに入る俺だった。
とりあえずシャワーを浴びる。
ボディソープを体に塗りたくってみた。
ギンギンに漲ってるチンポにも塗ってみた。
キュッキュとしごくと気持ちよかったりした。
一通り体を洗うと頭洗って歯を磨く俺。
どうも俺は旅行にでも来たみたいな素行だったな今思うと。
そしたらなんとなく落ち着いてきた。
は〜先生ほんとど〜するつもりだろ?
まさかここまで来てセックスなし?
いやいやそれも充分有り得る気がする。
とりあえず一応体をきれいきれいして出てバスローブを身にまとう俺だった。
厨房に白のバスローブ・・鏡に写る俺を見て、ぶっ!と吹き出した。
超似合わねぇ。
カラカラとブランデーグラスまわしちゃったりしてってか?
と、気づくと俺のトランクスがない。
あれ?おかしいな、確かここに置いたはずなのに・・。
どうやら先生それも干しちゃったらしい。
(バスローブって振りチンで着るもんなのか?)とか若干下半身に物足りなさを感じながらも部屋に戻った。先生は小窓を開け外の様子を伺っている。
「まだ降ってる?」
と声をかける俺。
「う〜ん・・・まだちょっとね」
と言って先生振り返った。
「土日は都市の温度が下がるから集中豪雨になりやすいんだって」
と先生が言ってたのを覚えてる。
そういえば最近、土日は必ず土砂降ってる気がするなぁ・・・とか思ってた。
「すっきりした?」
と先生が言った。
「うん、先生も入れば?」
と何気なく答える俺だった。
あ〜どうなるんだ?今後の展開。
さっぱりわかんね。マジわかんね。
「う〜ん、じゃ、そうしよっかな」
と先生。
バスローブ持ってバスルームに入っていった・・・。
本当にどういうつもりなんだよ?心配になって見送る俺。
あれ?自分が入ってる時は全く気づかなかったんだけどバスルームが擦りガラス状になっててこっちが丸見えじゃん!俺がチンポ何気にしごいちゃってたりしたのも見えちゃってたってか?
ハズカシス!するとそこに先生が入ってくるのが見えたわけ。
擦りガラス越しに先生の肌色の肢体が見える。
すげぇ・・・厭らしい。
はっきり見えないのが逆に萌えるわ・・男心をよく計算してるなこれ。
豊かな乳房が凹凸になって確認できるし。
アップにした髪を解いてんのも分かる。
ここまできて初めて先生がいわゆる「セックス」をする気で来たのが分かった。
何でその気になったのかはまだ分からないけど。
ふと見るとベッドの前方に無意味にでっかい鏡がある、いやそっちの壁面ほとんどが鏡といってもいいぐらいだったと思う。
何の為にこんなのでかい鏡があるんだ?と思った記憶がある。
しかし、まーこの白いバスローブ姿の似合わなねー事この上ないな・・。
こういうのは多少年期が入ってから着ないと様にならない。

| - | 10:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

人妻 出会い雌汁でどろどろ

 「…ぁっ………っ………ぁっ………っ」
考えられない程の性快感に塗れ漬け込まれた脳は、未だに快感の処理をしきれず、びくびくと媚態を震わせ、くちから引付けの様な細声を零すのみ。
『上限の2倍近い性快感を処理』しているのだ、当然だろう。
理恵に与えた干渉の一つ『感じる性感の上限を外す』の効果だ。
女性の感じる性感には上限がある、それ以上の性感は強すぎる刺激となり、かえって性感を阻害してしまう。
だがこの『干渉』で、理恵はどれだけ大きな快感を感じても、全てをきちんと快感として受け止める事が出来る。
未だ全く勃起が治まらない俺のイツモツの全てを注ぎ込むのだ、それくらいはしないと理恵がもたない。
理恵の体に使っていた姿勢補助の『力』を外し、理恵を抱き上げる。
「!!…!……ぁっ!…」
それだけでまたイク、今の理恵は絶頂により敏感になった体中何処を触ってもイク。
今度は俺が椅子に腰掛け、理恵の腕を俺の首に回させ、足を腰に絡ませ、座った男に抱き突く形で女が男の腰に脚を絡み付ける姿勢、対面座位をとらせる。
ビクビクとイき続ける理恵のどろどろに蕩けた女陰、その真下にイチモツか来る様、腰を支える手で位置を併せる。
滴る雌汁がイチモツに絡み付き、ねっとりと絡み突く感触を愉しみながら、ゆっくりと理恵の腰を下ろした。「!!っっっ〜〜〜〜………」
亀頭が女陰に触れただけで、声にならない悲鳴を上げる理恵。
今や姿勢保持を外された体は大きくうねり、上体を反らして硬直したままイチモツを受け入れていく。
それでも外れないように『力』で固定しておいた両手足は、首と腰に絡み付いたままだ。
今の理恵に手足を固定されている事など認識出来ない、尻が蕩け落ちそうな快感を処理している最中に、膣口を押し開き灼熱の肉棒が絶頂蠢動を繰り返す膣肉に進入してくるのだ。
びくびくと絶頂痙攣を繰り返しながら、待望のイチモツを女陰が飲み込んでいく。
最奥の子宮口に亀頭がぶじゅっと接続され、俺の陰毛畑に淫核が潜り込み、醜悪な陰毛に絡まりながら剛毛を生やす男肌にざりざりとその身を擦り付ける。
「!ぁっ〜〜……」
その事でまたイク。
丁度俺の顔の前に口が来ていたため、理恵が吐き出す甘く濃密な淫鳴きがかかる。
その甘く淫らな香りを嗅ぎ、女陰に埋めたイチモツがびくんと痙攣する。
中学生ならこの吐息だけで射精するだろう、それほどの淫吐息。
暫くそのままの形で、理恵が高みから降りてくるのを待つ。

| - | 12:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

人妻 出会い奥に当てるの

 当時の俺には分かろうはずもなかった。
こればかりはしょうがない。
当時の俺は痛いと判断し一回チンポを引き抜いたわけ。
これは今考えても間違ってなかったと思う。
そして先生の背後にまわる俺。
先生は俺がバックを欲してると思ったのか自ら四つん這いになってお尻を預けてくださった。
こういうところが大人だと思った。
俺は先生の腰に手を回すと先生の体をグイッっと引き上げる・・・。
背後からダッコの形にもっていき、太ももの肉が俺の腰が落ちると同時にブルンと震えている。
先生のマンコを指で押し広げ進入路を確保した。
もいっこの手で自分のチンポをつかみ先生の入口へとあてがっていったわけ。
「い、いや!・・・こ、この格好いやぁ・・・やだぁ・・・」
何でか分からないけど先生急に凄い暴れてんの。
どうした?この体位に何か問題ありっすか?とまどう俺。
が、すぐにその原因が判明した。
なんと真ん前の鏡に俺に抱き上げられた先生がデカデカと映ってるのだ。
先生、恥じらいながら手で自分の目を覆い隠していらっしゃる。
そりゃ恥ずかしかろうハハハ!と思わず心の中で笑ってしまう俺。
だってほんとデカデカと映ってんのマジ。
先生の赤く腫れたマンコとかもパックリ口開けちゃってるのがミエミエなわけ。
「い、入れるよ・・・せんせ・・・」
俺はそう言いながら先端を先生の中に潜らしていく・・・。
指で押し開き繋ぎ目を強調してみる俺だった。
ピンクの肉ビラがペロ〜ンとめくれ内壁が粘液で糸を引いて明らかになった。
「やだやだ!こっち向かせないでお願い・・これ・・あ、あたし・・・変になっちゃぅぅ・・」
暴れる先生をたしなめるように割れ目の上部にぽつんと隆起した豆粒をつまんでみる俺だった。
「ヒィ!」
と叫びながらピクン!と体を反応させる先生。
せんせ、ほんとここには弱いんだよな。
ほんと困った時のクリ頼みだ。
俺はヌヌゥゥ・・と大きいらしいチンポを中に挿入しつつ、先生のクリをクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニと撫ではじめたわけ。
「ハァァ!ックゥゥ!・・・それ、ダメ!ダメダメ!やだ!やだ!やだ!やだ!やだ!イッちゃうから!イッちゃうから!アガガガ!ぐぐぅぅぅ・・・ひぃぃ」
暴れまわる先生。
口を弛緩させ涎がツー・・・とこぼれている。
ニュゥゥ・・・ヌヌヌゥゥ・・・と没してはヌラヌラ・・・と現れる自分のチンポを漠然と俺は眺めていた。
引き抜くと同時に内壁が俺のチンポにへばり着き外側に赤むくれした粘膜が露わになっている。
もう何ていうのかなピットリと貼り着いてるから外側について来ちゃうみたい。
ピンク色の粘膜に毛細血管みたいなもんまで見えたし。

| - | 12:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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